2020年 10月18日 日曜日
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フィリピンセブ島留学・旅行におすすめのクレカはアマゾン!その理由とは?

ざっくり言うと・・・

◯アマゾンのゴールドカードは自動付帯なのに、傷害保険が300万円と高額
◯アマゾンプライム会員ならお得
◯クレカだけでなくIDもあるので国内でも便利、留学後も使えるカード

持っておけば安心、アマゾンゴールドカード

持っておけば安心、アマゾンゴールドカード

語学留学や旅行、仕事などのために海外に行くことになった際、現地で怪我をしたり病気になってしまったりする可能性があります。

そういった不測のシーンに備えて準備しておきたいのが「海外旅行保険」。

とはいえ「実際に保険を使うシーンに出くわしたことって、一回もないんだよね…」という人にとっては、使うかどうかも分からない保険を毎回契約するのはそれなりに面倒。

実際に何度か海外に行ったことがある方ならなおさら、なんとなく無駄なお金と時間を払っているような感覚になっているのではないでしょうか。

とはいえ、そもそも保険とは万が一のときに備えるためのもの。

保険に入っていないと、なにかあったときに大変な出費がかかってしまうこともあります。あとから後悔してもどうにもなりません。やはり無保険では行かないほうがいいでしょう。

そんな人にもっとも最適なのが、クレジットカードでの海外旅行保険。実はクレジットカードは、持っているだけで海外旅行保険がついてくるものがあるのです。

本記事では、クレジットカードに付帯する海外旅行保険について解説します。

その中でも特におすすめはAmazonゴールドカード。その優位性についても解説しますので、あわせてご確認ください。

海外旅行の保険は必須

海外旅行の保険は必須

本題に入るにあたり、海外旅行保険の必要性について改めておさらいしたいと思います。

まず保険についてもっとも知っておいてほしいことは、「日本の保険は海外では使えない」ということです。

したがって、怪我や病気の治療のため海外の病院に行くことになった場合、その費用は満額自分で支払う必要があります。

その上、海外の病院は治療費自体が日本に比べ高めなところが多く、想定を上回る出費になってしまうことも珍しくありません。

一例として、ハワイで盲腸の手術のために入院したら、250万円を超える費用がかかったとの情報もあります。さすがにそんな大金をいきなり払うのは難しいですよね。

普段日本で暮らしているときにはめったに体調を崩さない人もいると思います。

しかし、海外は衛生レベルが日本とは異なりますし、気候や空気環境なども日本とは異なります。日本と同じように考えるのは危険でしょう。

また、そんな大出費に怯えながら暮らすのも、精神衛生上好ましくないもの。やはり保険は加入しておきたいですね。

海外に渡航する都度保険に加入するのは面倒

海外に行く際に保険が必要なことは再認識できました。

保険加入の手続き方法としては、各保険会社に連絡したり、空港内のカウンターで手続きを行ったりなどいくつかあります。

手続きそのものはやってみるとそれほど時間がかかるものではありませんが、海外に行くたびに毎回やらなければならないというのも面倒。

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日程が変更になった場合は連絡が必要など、関連手続きが必要なケースもあるでしょう。

保険が必要だということはわかっていながらも、こういったことを考えるとつい億劫になってしまいますよね。

クレジットカードに海外旅行保険が付帯しているものがある

クレジットカードに海外旅行保険が付帯しているものがある

上記のように、「保険の必要性はわかっているけど、毎回手続きするのはやはり面倒」という方にぜひおすすめしたい方法があります。

それが冒頭にも書いた、クレジットカードを活用する方法です。

今やクレジットカードは誰でも何枚か持っていると思いますが、これらの中に海外旅行保険が付帯されているものがあるかもしれないのです。

クレジットカード契約にあたって保険の手続きをした覚えはないという人もいると思います。

それもそのはず、クレジットカードに海外旅行保険が付いていようと付いてなかろうと、クレジットカードの契約手続きに大きな違いはないからです(保険契約の手続きが別途あるわけではない)。

そのため、自分の持っているクレジットカードに保険機能が付帯していることを知らない人もいると思います。お持ちのクレジットカードに保険があるかどうか、ぜひ確認してみてくださいね。

クレジットカードに保険がついていることにより、以下のようなメリットがあります。

保険はカードに付帯されているため、都度の保険加入手続きが不要

保険はカードに付帯されているため、都度の保険加入手続きが不要

クレジットカードに海外旅行保険が付帯されている場合、海外に行くときに保険加入の手続きはしなくて良くなります。今まで毎回手続きをしていたことが、今後は何もしなくて良くなるのです。

「これで本当に大丈夫?ちゃんと保険は適用されるの?」と心配になってしまうレベルですが、まったく問題ありませんのでご安心ください!

クレジットカードは渡航先の生活でも使用するため無駄にならない

海外で買い物や食事をするというシーンにおいて、支払いは現金よりもクレジットカードのほうが便利です。日本は現金の信用度が非常に高い国のため、現金でのやり取りが頻繁にありますが、それはあくまで日本の常識。

国によっては通過の偽造が頻発しているところもあり「クレジットカードのほうが現金より安心」というところもたくさんあるのです。

そのため、海外に行くならクレジットカードは必須と考えたほうがいいでしょう。

どうせクレジットカードを持っていくなら、そこに保険機能がついているというのは非常に効率的ですよね。手続きもしなくていい上に、保険用に持ち物を増やす必要もない。様々な面でメリットだらけと言えます。

なお、セブに行くならちょっと気をつけていただきたい点があります。

それはクレジットカードの国際ブランドが「アメックス」の場合は、使える店が限られてしまうということ。

このいかにも海外に強そうなブランドのアメックスですが、セブでは対応しているお店が少ないのです。保険がついていても、現地の買い物等で不便となってしまってはあまり嬉しくないですよね。

セブに行くなら、VISAやMasterのクレジットカードを持っていくことをおすすめします。

クレジットカードの保険には盗難補償も付帯されていて安心

クレジットカードの保険には盗難補償も付帯されていて安心

クレジットカードに付帯している海外旅行保険には、携行品の盗難補償がついていることがほとんどです。

治安の悪い国では、残念ながら万引やスリといった軽犯罪が多いのも実態。特にカメラやスマホなど、小さくて高価なものは狙われやすい傾向にあります。

そんなときに盗難補償があれば、万が一盗難に遭った場合でも一定額の補償が受けられますので安心です。

これらのメリットを要約すると、

・保険によって怪我や病気のリスクに備えられる
・盗難に遭っても安心
・手続きは一切不要
・必要なことは、現地での生活に必須であるクレジットカードを持っていくだけ

となります。いかに楽でメリットが多いか、おわかりいただけたかと思います。

海外旅行保険付きクレジットカードで重視するポイント

さて、ここから海外旅行保険付きクレジットカードについてさらに解説していきます。

クレジットカードに付いている保険の内容や補償額は、全カード一律に同じなわけではありません。契約しているクレジットカードにごとに異なります。

保険の項目としては、概ね以下のようなものが一般的です。

・傷害死亡・後遺障害
・傷害治療費用
・疾病治療費用
・賠償責任
・救援者費用
・携行品損害

ここから、これらのどのあたりを重視したらいいかを説明していきます。

重視ポイント①「治療費用」の補償金額

重視ポイント①「治療費用」の補償金額

海外旅行保険でもっとも重視してほしいのが「治療費用」です。海外に行ったとき、現地でケガをしたり病気にかかったりすることは、もっとも可能性の高いリスクといえるでしょう。

海外旅行保険について「死亡保障5,000万」などが大きくアピールされているものを見たことがあるかも知れませんが、死亡補償はあまり重視しなくていいと思います。

正直言って、死亡してしまったら元も子もありませんからね。

安全に生きていくために重視すべき治療費用ですが、先述のとおり、ちょっと大きな病気にかかって入院してしまったりすると、200万円以上の費用がかかってしまいます。

それを考えると、治療費用として200万円以上の補償があるところが望ましいでしょう。

ところで、航空会社であるJALやANAが発行(もしくは提携)しているクレジットカードもあります。

航空会社だから保険関連も充実してそうなイメージがありますが、これらの航空系クレジットカードの保険内容はそれほど手厚くありません。ちょっと残念ですね。

海外旅行保険という視点では、これら航空系のクレジットカードは選択の候補に入れなくて良いでしょう。

重視ポイント②治療費の「キャッシュレス清算」が可能かどうか

クレジットカードに搭載されている海外旅行保険について、治療費用に次いで重視してほしい点があります。

それは、治療費用のキャッシュレス清算が可能かどうか。

キャッシュレス清算に対応している海外旅行保険であれば、現地で病院に行って治療を受けても、保険会社が直接費用を支払ってくれます。あなたが一円も支払う必要がないのです。

一般的な保険における保険金の支払われ方として、現地の病院への支払いは契約者がいったん立て替え、あとで領収書などとともに保険会社に提出することで、立替分が保険会社から振り込まれるというものが主流です。

これでもトータルで損をするわけではありませんが、一時的とはいえ大金を支払う必要がありますし、その後の振り込み請求手続きも面倒ですよね。

立替の必要もなく、ダイレクトで保険会社から病院に払ってもらえるキャッシュレス清算のほうがはるかに便利なのは言うまでもないでしょう。

海外旅行保険がキャッシュレス清算に対応していれば、ケガや病気の心配に加え、お金の心配も解消されます。これもカードの種類によって対応しているかどうかが異なりますので、是非チェックしてみてください。

海外保険付きクレジットカードご紹介

クレジットカードに搭載されている海外旅行保険のポイントをご理解いただけたでしょうか。

それではここで、海外旅行保険機能を持つクレジットカードを参考例として5つ紹介したいと思います。

一覧にまとめてみました。

カード名称 Amazonゴールド 三井住友VISAクラシック JCB一般 エポス 楽天
治療補償額 300万 50万 100万 200万 200万
死亡補償額 5,000万 2,000万 3,000万 500万 2,000万
キャッシュレス清算可否
自動付帯か利用付帯 自動 利用 利用 自動 利用
年会費(税込) 11,000円 1,375円 1,375円 無料 無料
発行会社 三井住友 三井住友 JCB エポス 楽天
ブランド Master Visa/Master JCB Visa AMEX/Visa/Master
/JCB

*2019年12月時点、今後変わる可能性あり。

一覧の中に、「自動付帯か利用付帯か」という項目がありますが、海外旅行保険を搭載するクレジットカードには、保険適用のための条件を設けているところがあります。

・自動付帯:クレジットカードを持っていれば無条件で保険が適用される
・利用付帯:旅行に関する交通費やツアー代金をクレジットカードで支払った場合、その旅行期間中に保険が適用される。

注:利用付帯はカード会社によって適応条件がやや異なりますが、日本国内で航空券やツアーをクレジットカードで支払えば、まずほとんどの会社で保険が適応されます。

*アメックスのように空港までの交通費は適応されないカード会社もあるのでご注意ください。

おすすめのクレジットカード「Amazonゴールドカード」

アマゾンのユーザーであれば、Amazonゴールドカードが便利です。
上記で紹介したカードだけでなく、ゴールドカード系の中でも自動付帯で治療補償額が300万のカードはあまりありません。

JALクラブAカード
https://www.jal.co.jp/jalcard/function/travel_insurance.html

JALのクラブAカードであれば治療補償額は150万円。

エポスプラチナカードの海外旅行保険
https://www.eposcard.co.jp/platinum/main.html?root=index_nonmember#anc20

エポスはプラチナになると海外旅行保険が300万円(ゴールドで200万円〜270万円)、プラチナでは家族も対象になっている。

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Amazonより引用

Amazonはアメリカの会社ですので、日本人の海外旅行保険をしっかりサポートしてくれるのか?と不安になる方もいるかもしれません。

その点はご心配なく!

Amazonゴールドカードの中身は、三井住友ゴールドカードなのです。

適用されている海外旅行保険も三井住友ゴールドカードに準じた内容となっており、実際の保険会社は三井住友海上が担当しています。

三井住友海上といえば非常に知名度のある日本の保険会社。

これなら安心ですね。

また、Amazonゴールドカードには保険以外にも下記のような魅力があります。

全国主要空港のラウンジサービスが利用可能

全国主要空港のラウンジサービスが利用可能

Amazonゴールドカードを持っていると、成田、羽田、関空、中部国際をはじめ、日本全国の主要空港のラウンジを無料で利用できます。

ラウンジのサービス内容は空港によって異なりますが、ソフトドリンクが無料で飲めるところが多く、中にはアルコール類も飲めるところや、シャワーが使用できるところなどがあります。海外渡航直前のひと時をリラックスして過ごすことができますね。

注:ラウンジサービスにはプライオリティ・パスがないと入れない所もありますので、ご注意ください。セブマクタン空港は通常のこういったゴールドカードでは入れいません。
関連記事:【マクタン空港ラウンジ】プライオリティパスOK!セブ島の空港ラウンジを紹介

iD使用可

iD使用可

Amazonゴールドカードを申し込むと、電子マネー「iDカード」も発行してもらえます。iD対応店舗ではカードをかざすだけで支払うことができますので、とてもスピーディ。

iD利用にあたっての手続き等は不要で、カードが手に入り次第すぐに使用可能です。
今日本では急速にキャッシュレスが進んでいますが、この波に乗り遅れてしまっていた人も、Amazonゴールドカード契約を機にデビューしてしまいましょう。

常に支払額の1%がポイント還元、Amazonなら2.5%還元

Amazonゴールドカードで支払いをすると、代金の1%がAmazonポイントで還元されます。

国内外問わず、どこのお店でカード払いした場合でもポイントが手に入りますので、ポイントを気にしてお店を選ぶ必要がないのが嬉しいですね。また、得られるポイントもこれまた何でも買えるAmazonですから、使い道に困ることもないでしょう。

Amazonでのお買い物でAmazonゴールドカードを使った場合、ポイント還元率は2.5%に跳ね上がります。海外での利用に限らず、普段から積極的に使っていきたいカードですね。

即時審査サービスで、Amazonでの買い物ならすぐ使用可能に

Amazonゴールドカードには「即時審査サービス」という独自サービスがあります。

これは、クレジットカード申込者に対して、Amazonですぐに使える仮カードを発行してもらえるというもの。オンラインカードとなります)。
申し込み後、使えるようになるまでの時間はなんと3分。用途がAmazonに限られるとはいえ、申し込み後すぐに使えるというのは驚きですね。

Amazonプライム特典が使い放題

Amazonのヘビーユーザが大喜びする特典が、この「プライム特典使い放題」。

お急ぎ便や日時指定便が無料で利用できるほか、プライムビデオやプライムミュージックなどのエンタメ系サービスが追加料金なしで利用でき、写真用オンラインストレージが容量無制限で使えるなど、嬉しい内容が満載。

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Amazonより引用

使いこなすことで日常生活をさらに便利にすることができます。

年会費は4,400円まで下げられる

Amazonゴールドカードの年会費は通常11,000円(税込)ですが、カードの設定をリボ払いにすることで、半額の5,500円にすることができます。

現在はリボ利息を発生させなくても年会費は割引かれますが、2021年2月以降は利息支払いが必須となります。月の支払い額を見て、ギリギリ支払いより少ない金額にすれば最小限に納められます(32,000円引き落としで、3万円リボ設定)。

面倒ではありますが、年に一回でも利息を発生させればいいので、一回だけ支払額を少なめに設定し、引き落としされたら再びリボ支払い設定額を上げれば問題ありません。

ネットか電話で変更できるようですが、ここまでして数千円安くするのが億劫な方は、リボ払い設定はいれないようにしましょう。

ちなみに「WEB明細サービス」を利用して明細をペーパーレスにすれば、2年目以降のカード年会費がさらに割り引かれて4,400円になります。

先ほど紹介したAmazonプライムの会員費は年間4,900円。

つまり、プライム会員になりたいなら、Amazonゴールドカードを持ったほうがよりお得となります。

他社クレジットカードに比べて年会費が高いAmazonゴールドカードですが、少なくともプライム会員の人にとっては実質無料(今までどおり)といえるでしょう。

年会費割引にする注意点
—初年度—
・お申し込み時に「マイ・ペイすリボ」にご登録
11,000円(税込)→5,500円(税込)

2021年2月以降の年会費は、リボ利息支払いが義務になるので要注意

—2年目以降—
・「マイ・ペイすリボ」に登録、前年度に1回以上のカードご利用で5,500円(税込)引き
・WEB明細書サービスをご利用し、過去1年間に6回以上のご請求回数1,100円(税込)引き
上記割引条件を適用した場合 11,000円(税込)→4,400円(税込)
年に6回は利用する必要あり

Amazonゴールドカード、たくさんのメリットに溢れていますね。

海外旅行保険付きクレジットカードを複数所有していれば、補償額の合算が可能

Amazonゴールドカードには、充実した海外旅行保険に加え上記のように数々の魅力があることがご理解いただけたかと思います。

ここで、クレジットカードの海外旅行保険をさらにお得に活用する技をご紹介します。

先ほどいくつかのクレジットカードの海外旅行保険を比較しましたが、実は海外旅行保険付きクレジットカードを複数枚持つことで、それぞれの補償金額を合算することができるのです。

例えばAmazonゴールドカードの治療費用補償は300万円ですので、仮に治療費が350万円かかってしまった場合、補償額を超えた50万円は自費で賄う必要があります。

手痛い出費ですが、契約内容を考えれば当然の話ですよね。

しかし、例えばJCB一般カード(治療費補償100万円)も持っている場合、300万円+100万円=400万円までの補償が受けられるのです。

方法も簡単で、保険適用されるクレジットカードを複数持ち、それぞれの適用条件を満たすだけ(自動付帯ならば持っているだけでOK。利用付帯ならば渡航前に旅行代金の一部をクレジットカードで決済)。

セブ島において治療費が300万円を超えてしまうようなことはめったにないとは思いますが、万が一の場合にはこういった技もあるということを知っておくとさらに安心ですね。

なおこの方法には下記の注意事項がありますので気を付けておいてください。

クレジットカードが同一発行会社の場合は合算できない

Amazonゴールドカードの発行会社は三井住友カードです。この場合、合算できるクレジットカードは三井住友カード以外が発行するクレジットカードでなければなりません。

同一発行会社の保険は合算できない点、ご承知おきください。

死亡補償は合算されない

保険で受けられる各補償のうち、死亡補償に関しては合算できません。

死亡補償に関しては、契約しているクレジットカードのうち、最も補償額が高いカード会社のものが適用されます。この点も念のためご承知おきください。

まとめ

JCBやアメックスは欧米では役立つカードかもしれませんが、フィリピンでは使える場所に限りがありますので、VISAかマスターを選ぶのがベターです。
その点、アマゾンのゴールドカードはフィリピンセブ島へ旅行や留学される方にとっては、便利なカードと言えます。

海外渡航において活躍する海外旅行保険、個別に加入しなくてもクレジットカードを持っているだけでこれだけ充実した補償が得られるのです。
国内に戻ってもクレジットカード+IDカードがあれば、アマゾンだけでなくコンビニやタクシーでの支払いなどにも大活躍。

今まで無駄に個別契約してしまっていた人も、もうその煩わしさから解放されます!
アマゾンを普段利用しない方は特にこのカードである必要はありませんが、プライム会員の方は、Amazonゴールドカードを契約するだけでポイントがためやすくなりますので、今すぐにでも検討すると良いでしょう。

amazonゴールドカードの詳細はこちら(公式サイトへ)

最後に!

フィリピン留学をする際は面倒でも、クレジットカードだけではなく、専用の海外旅行保険に加入されることを強くおすすめします(特に初めてフィリピン留学する方は)

合わせて読みたい→フィリピンセブ島留学で失敗しない【海外旅行保険】の選び方

俺のセブ島留学編集部
俺のセブ島留学編集部
俺のセブ島留学編集部チームでは「英語が伝わる楽しさをより多くの方へ」をモットーに日々情報発信を行っています。

私達は自分たちが経験してきた「フィリピン留学」「セブ島生活」「英語学習」を通じて、新しい楽しみをあなたにご提案したいと思います。

引き続きお楽しみに!

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